03-6321-7690

03-6759-0567

東京都世田谷区桜丘5-47-4

小田急線千歳船橋駅下車 徒歩3分

©2019 by APOCシアター。Wix.com で作成されました。

APOCシアター

一軒家のカフェ付きシアター

こちらは仮のHPになります
ご不便をおかけして申しわけございません

 

APOCシアターについて

貸し劇場としてだけではなく、さまざまなアートや
アーティストが交流できる場をコンセプトに、
夫婦で立ち上げた一軒家のカフェシアター。
国籍や年齢、ジャンルを問わず、さまざまな企画(アート作品のプロデュース、
演劇その他のアトリエ開催、外国の劇団のプロデュース公演 etc…)を
アーティスト達と一緒に作っていく劇場。

特長

ヨーロッパの劇場スタイルによくみられるカフェバーを併設し、
ロビーとしての機能を充実、役者やお客様がゆったりと交流できる空間を提供。
例えば、
舞台が始まる前にちょっと一杯
終わったあとに役者たちと一杯
場合によっては芝居を観ながら一杯
その他、カフェスペースでアート作品の展示や販売も、おこなっていきます。

APOC = 「A Piece Of Cake」

建物の形がケーキの一片に似ているところから命名
個人(piece)が集まるとホール(hall)になる
アーティストもお客様も元は一個人、集まることでホールが出来る
※「A piece of cake」 は俗語で「へっちゃら」や「楽勝」という意味を持つ

観劇にお越しのお客様へ

当劇場の最大の特徴はカフェが併設されているところです。
日本ではまだまだめずらしいと思いますが、作品をより気楽に観ていただきたいという思いから作りました。
焙煎士がAPOCの為にブレンドしてくれた珈琲やオリジナルソフトドリンク、生ビールをはじめカクテルなどのアルコール類、

豆( ダル) カレー、ピラフ、などをご用意しています
※上演作品によっては観劇しながらお飲みいただける場合もございます
まだまだこれから充実させていきますので、この機会に是非ご利用ください

ご利用について

APOCシアターは演劇公演をはじめ、ライブや自主映画上映会などでもご利用いただけます。
稽古場としてのご利用も行っておりますので、是非ご相談ください

詳しくは「利用案内」をご覧ください

 

『APOFES2020』

アポックひとり芝居フェスティバル『APOFES』も
今回で6回目を迎えることとなりました
今回も選りすぐりの方々に集まっていただきましたので、皆様お楽しみに

 
HP用タイムテーブル5_edited.jpg

【チケット】

1回公演チケット  @1500

5回公演チケット  @5000(期間中使える回数券)※ご本人様のみ有効

フリーチケット   @8500(期間中どの公演を何回でも観られる券)※ご本人様のみ有効

フリーチケットご提示で期間中アポックカフェでのお食事セット¥200引き


【チケットご予約】

CoRichにて好評発売中!!

https://ticket.corich.jp/apply/104354/


※「5回公演チケット」「フリーチケット」は下記のアドレスでもご予約承ります

info@apoc-theater.net


【お問い合わせ】

APOCシアター

03-6321-7690

info@apoc-theater.net

 

APOFES2020出演者

五十音順

アイマル・ハコ【裃-這々】

・アイマル・ハコ【出演】

住居やゲストハウス等主に狭い場所での作品づくりを得意とする演劇ユニット「裃-這々」の主に演者を担当するユニット員。作中でものをたくさん食べるのが得意。

・加糖熱量【作・演出】

宗教っぽくて退廃的で若い感じがする作風のユニット「裃-這々」の主に作・演出担当。会話劇かと思いきや無駄を省きたがる脚本家、演者に息を止めさせる演出家。


・公演に向けて一言

2人ぼっちのユニットの、2人がメインとなり行う初の公演です。いつもは平均10畳くらいの空間でお芝居をやっているので、劇場でやるということになって、どきどきです。よろしくお願いいたします。

青山 真利子

Twitter:@cranes890

・青山 真利子【作・演出・出演】

1998年   俳優 渥美國泰氏の私塾で演技を学ぶ

2003年  劇団文化座入座

2015年   劇団文化座退座

2016年  ラフカット2016出演

2018年  サムライプロモーション所属 

映像作品『ウルトラマンタイガ』


・公演に向けて一言

劇団を退座してから、自分の表現の場として、

『I Pray -語りと音楽と芝居と-』という企画を立て、

友人のアーティストと共に創造してきました。

今回ひとり芝居フェス出演の機会を頂き、

『全てひとりでやる』挑戦をします‼️

綾香 詳三×早川 きょーじゅ×垣花 理恵子

綾香Twitter:@ayasho_

・綾香詳三【出演】

京楽座、横浜ボートシアターで俳優修行。中島敦やカフカ等を一人芝居として創作し、上演する。

今回は演出・垣花理恵子、ヴァイオリン・早川きょーじゅと江戸川乱歩に挑む。


・公演に向けて一言

昨年に引き続き、今年もアポフェスに参加します。今年は、江戸川乱歩と女性の役に初挑戦です。皆さん、お気軽に劇場に遊びに来てくださいませ。ウフフ…。

うんこ太郎【劇団どろんこプロレス】

うんこ太郎 Twitter:@fXlXW5cV7bCwBbQ

劇団どろんこプロレス Twitter:@doronko_prowres

・うんこ太郎【作・演出・出演】

劇団どろんこプロレス

主宰・脚本・演出・役者


・公演に向けて一言

なんか可哀想なので

笑ってやってください

江藤雲々

Twitter:@araarakimura

・江藤雲々(えとううんうん)【作・演出・出演】

はじめまして、江藤雲々と申します。こちらは世を忍ぶ仮の名で、うんうんとよみます。今回初めて脚本を書き、演出を自身でつけるということをやってしまいました。知り合いにそそのかされたのです。

本当に温かい目で見ていただけると幸甚であります。


・公演に向けて一言

本作品はほぼ実話になっているはずです。まだ、脚本ができていないため、わかりませんが、事実は小説より奇なりとも言いますのでおそらく変な話になると思います。

川久保 晴

Twitter:@mosaemosae

・川久保 晴【作・演出・出演】

川久保 晴、とかいて、かわくぼ さえ。

現在フリーで、カルシウムが人一倍豊富そうな、役者。

愛媛で生まれ、東京に来て4年経つも、垢抜ける気配のない、女優。


・公演に向けて一言

舞台は、演じる人も観る人も、「今」のその人なのがいいよなぁ、と、思ったりすることがあります。

今のわたしにしかできないことを、やります。

新年早々、50分の大攻め、どうかよろしくお願いします。

皮墓村【ZOMBIEJAPAN】

Twitter:@kawahakamura

・皮墓村(かわはかむら)【出演】

孤高のおじさん芸人。44歳・独身。

・木村 樹【作・演出】


・公演に向けて一言

これといった華やかな経歴はありません。こういう大人になったらヤバイ、という目線で温かく見守っていただけたら。自称芸人・生活の糧は主に居酒屋の店主としての収入です。

木船智貴

ブログ:https://ameblo.jp/a-kihoo

Twitter:@T_Kihoo  Instagram:i_kihoo

・木船智貴(きふねともたか)【作・演出・出演】

サーティースリーイヤーズオールドの木船智貴です。ベルマークをよく集めた小学生の頃は死体役。タイムリーな経歴は、専門学校尚美へ入学、演劇集団円付属研究所を経てフリー。ガードマンの仕事で上や下を知り、今も尚、円満に、俳優をしております。


・公演に向けて一言

人生において本を読めたことが無いのかもしれないと、僕は疑問と悩みを抱えていた。改善するヒントになったのが故・芥川比呂志が幼少期に父・龍之介のことを書いた作文でした。『羅生門』を底本にした作品をどうぞ。朗読ではありません。チケットは1500円。

進藤 則夫【銀色天井秋田、情報発信基地】

・進藤 則夫【作・演出・出演】

俳優、演出、脚本。秋田出身、足立区在住。秋田大学中退、桐朋学園演劇科卒。帰ってきたゑびす主宰。近年は銀色天井秋田を結成し秋田弁の芝居を創作上演している。二人の男児の父、二人とも母親似なので毎日が幸せ。


・公演に向けて一言

なぜ秋田弁なのか。既に地元の高校生にも秋田弁が通じなくなっています。自分達の世代を最後に秋田弁は消滅していくでしょう。自らが秋田弁を発していかねばなりません。舞台では秋田弁を音楽の様にと考えています。

鈴木 規純【マダムゴールドデュオ】

Twitter:@noriyoshi333

・鈴木 規純(すずき のりよし)【作・演出・出演】

2001年マダムゴールドデュオ結成

2003年演劇活動を休止

2018年「フルーツ家族」荻窪小劇場にて舞台復帰、現在に至る


・公演に向けて一言

中年になると、熱く夢を語ったり、熱く弱音を吐くと面倒くさがられる、カラオケも聞いてくれない

だから舞台で夢と弱音とカラオケの演劇

それがマダムゴールドデュオです‼️

須藤 正三

Twitter:@BinbutaJamu

・須藤 正三(すどう まさみつ)【作・演出・出演】

北海道出身

円演劇研修所卒業。17期生。

舞台を中心にジャンルを問わず様々な作品に出演してます。

一人芝居はイベントや単独ライブなどで活動中。

好きなものはビール、麺類、エビチリ。


・公演に向けて一言

初めてアポックひとり芝居フェスティバルに参加させて頂きます。

前回のアポフェスを観て、自分も出てみたいと思い応募しました。出演させて頂いてとても感謝してます。

新しい扉を開けてどんな景色が見えてくるのか楽しみです。

瀬尾 さよ子

Twitter:@sayoko_seo

・瀬尾 さよ子【作・演出・出演】

2009年より役者として活動を開始。主な出演は、五反田団『生きてるものか』、『ラフカット2010』、tpt80『袴垂れはどこだ』、TOKYOハンバーグ+ B.LET’S『セーラー服とブルーシート』、艶∞ポリス『だせぇ』、劇団一の会『フツーの生活』、コントユニットピラピラネッパ『やっぱりあれは、お前が悪い。』など。一人芝居やコントの戯曲創作、演出にも取り組んでいる。


・公演に向けて一言

タイトルは『大村湾ランドスケープ』。2019年はゆっくりだけど、とても深い、激動の一年でした。晴れた日に大きな入江をぐるっとまわって、ゆりかごに揺られる心地で眺めるような作品にしたいと思っています。

西嶋 咲紀×弓月 玲【共に劇団Q+】

西嶋Twitter:@saki_sake_suki   Instagram:saki_sake_suki

劇団Q+HP http://www.gekidan-q.com

・西嶋 咲紀【出演】

2012年より5年間、士剣流殺陣道場で殺陣を学び、2015年に役者として始動。仕事の傍らフリーで活動していたが、2017年より社会人劇団の劇団Q+に所属。年1回の本公演の他、年1~2回ペースで外部公演にも出演している。

・弓月 玲【演出】

2014年より劇団Q+に所属。同劇団のほか、中学校・高校の演劇部やサークル等に作品を提供。劇団内有志ユニットの公演では演出も手掛ける。2020年2月15・16日に同ユニット「ケーキ投函」公演に作演で参加予定。


・公演に向けて一言

今回演じるのは、詩人 中原中也の生涯を描いた劇団ムカシ玩具の13年前の作品です。原作と形は違えど、皆様に楽しんでいただけるよう、最後まで全力で足掻いていきます。どうかどうか、応援よろしくお願いします。

藤屋 安実【劇団藤一色】

劇団藤一色Twitter: @fuji_isshoku

・藤屋 安実【出演】

大学で本格的に演劇をはじめる。主に役者と衣装として、これまで20以上の公演を経験。自主企画では脚本や演出も行うなど、多才で多彩。中性的な見た目と個性的な言語感覚で、舞台上では唯一無二の存在感で漂う。

・遠藤 遥風【作】加藤 広祐【演出】

劇団藤一色の作家と演出家。作品づくりの根幹に、遠くないファンタジーをかかげ、二律背反の脚本と、爽快でエネルギッシュな演出は、記憶の中に、優しく、しかし、力強い印象を残す。


・公演に向けて一言 

初めまして。【ふじや あみ】と読みます。

社会人をしながら演劇を続けていこう、と決めた中で、

どう芝居と向き合うのか、

どう“演劇人”と向き合うのかを考えてました。

公演が終わる頃、何か答えが出ていることを期待して。

精一杯生きます。よろしくお願いします。

前田 健太

Twitter:@ace36m Instagram:kenta614.37

・前田 健太【作・演出・出演】

中学生の時にTEAM NACSと出会い、演劇に目覚める。大学入学の為に、上京し演劇部に入部。

卒業後は、芸能事務所の養成所に所属。しかし、芽が出ず、北海道へ帰省。

現在は、会社員として普通の生活を送る。


・公演に向けて一言

今回は5年ぶりに「APOFES」に出演させていただきます。私の地元・苫小牧市の現状を基にしたお話です。半分フィクション、もう半分は現実で抱えている真実です。どこがそうなのか想像しながら、最後までお楽しみください。

まるごとゆーと×鈴木ジェロニモ【共にプロダクション人力舎】

ゆーとTwitter :@marugoto_yuto Instagram:marugoto_yuto 

プロダクション人力舎公式HP  http://www.p-jinriki.com/sp

・まるごとゆーと【出演】写真左

プロダクション人力舎所属。ピン芸人。コントユニット 【シカゴ・ブルーズ】作,演出,出演。たまにお芝居したり、ヒマな日は絵を描いたり、映像を作ったり。1997年生まれ。沖縄県出身。高卒。

・鈴木ジェロニモ【演出】

プロダクション人力舎所属。

コンビ【コガラシガーナ】、コントユニット【シカゴ・ブルーズ】、オリジナルソングユニット【くぼ倉庫】として活動中。Instagramで短歌を投稿。栃木県出身。早稲田大学卒。


・公演に向けて一言

いつも【シカゴ・ブルーズ】で意識している『面白いお話、面白い見せ方、少しの笑い』が出来たらなーと思います!

よし笑うぞ。と思って観たら2割増しで笑えるかも!

三島 渓

Twitter:@mishima_kei  Instagram:mishima_kei

・三島 渓【作・演出・出演】

役者。静岡出身。高校演劇から芝居を初めかれこれ9年目。コメディ、シリアス、漫才、コント、なんでもやる。作・演出は今回が初めて。


・公演に向けて一言

芝居というものがよく分からなくなって毎日のように不安になります。だからちょっと向き合ってみようと思います。自分と、そのよく分からないモノと。物凄くドキドキワクワクしています。逃げも隠れもしないできない1時間、謹んで演じさせて頂きます。

宮村【セツコの豪遊】

・宮村【出演・演出・潤色】

APOフェスは2回目の参戦。前回は、谷崎潤一郎『痴人の愛』を潤色して上演。今回は脚本を書き下ろそうかとも考えました。が、やはり一人芝居は既存の作品の方がやりがいを感じるので、今回もそうします。


・公演に向けて一言

江戸川乱歩が二度目の休筆前に書いた作品『盲獣』に挑みます。この作品について乱歩は、「私の作品がエログロなどと言われるのは、こういう作品があるからだ」と言っていたとかいないとか。

横尾 宏美 × 永村 閏【劇団MAHOROBA+Α】

・横尾 宏美【出演】写真右

学生時代より8mm映画製作に参加。近年は舞台中心。利賀演劇人コンクール2014奨励賞。

舞台:Oi-SCALE、劇えうれか等。

映像:河内彰監督『幸福の目』、I to Youのある生活vol.9等。

・永村 閏【作・演出】

劇団MAHOROBA+α所属の脚本家・演出家・俳優。APOFES参加は4度目となる。

演劇未経験者むけのワークショップを埼玉県熊谷市で定期的に開催。

また、現在WEB上に作品を無料公開し、全国の劇団・演劇部に脚本を提供している。


・公演に向けて一言

初めてのひとり芝居にアポフェス常連作家とも言える永村閏作品で挑みます。

「私」が6つの時に手にした水槽にまつわる無邪気な告白の向かう先は…。

愛おしく残酷に余すところなく演じます。どうぞご期待ください。

わか まどか【モノノケ仕事】

Twitter:@1959waka

・わか まどか【作・演出・出演】

東京乾電池第一期研究生。劇団「permanent Monkey`s」に立ち上げから活動休止まで所属。現在は一人ほそぼそ~っと活動中。「モノノケ仕事」は自身のユニット。チャームポイントは(死んだ)サバのような目。


・公演に向けて一言

ひとり芝居・・こんな怖ろしい(!?)フェスに参加してしまった自分を責めております。毎回責めております。で・・4回目の参加となります。「アホなのか私はぁ!」と・・前回も言った気がします。アホです。楽しんで頑張ろうと思います。楽しんで頂けたらなあと思います。

 

イベント

2020年1月17日(金)~2月2日(日)

アポックひとり芝居フェスティバル
『APOFES2020』

詳細はメニューバーの「APOFES2020」をご覧ください

2020年2月19日(水)~3月1日(日)

 sleepwalk[スリープウォーク] ×  アクターズライフ〔ACTORS’ Life〕

「河西裕介」短編作品集 vol.1 『人間賛歌』

 〈愛〉:「ラブリー」「クリーブランド」 +「ハッピーエンド〈新作〉」


 〈男〉:「ワンルーム」「クロースチーム」+「アフタースクール〈新作〉」


 〈女〉:「モリー -SHORT VERSION-」「ブルーベリー」 +「ベンジー〈新作〉」


 〈S〉; クラウドファンディング支援者限定 シークレッ トBefore 公演

          「ボーイフレンド」「アローン」



[作・演出] 

 河西裕介(Straw&Berry)


 [出演]

 【愛】

「ラブリー」

 橋口勇輝(ブルドッキングヘッドロック) 木村梨恵子 加藤岳史 

一川幸恵(アマヤドリ) 野木伶那 山本陽子

「クリーブランド」 

 宮部大駿 一川幸恵(アマヤドリ)

「ハッピーエンド」

 山﨑 俊太郎 丸本陽子 大賀美佑治 野木伶那 宮部大駿

 【男】

「ワンルーム」

 杉浦雄介(むろちろ) 澤田千尋 井田由依香 三上晃司 的場裕美 寺田華佳

「クロースチーム」 

 三上晃司 波多野伶奈


「アフタースクール」

 後関貴大 吉野 麻里絵 寺田華佳 波多野伶奈


 【女】

「モリー -SHORT VERSION-」

  中島千恵 うなぎひまわり 平田耕太郎(農耕楽団) 上田祐揮(Straw&Berry) 高見 駿

「ブルーベリー」

 土橋銘菓 函波 窓(ヒノカサの虜) 小関悠佳 高見 駿

「ベンジー」

 影山美香(らちゃかん) 鶴 たけ子(立ツ鳥会議)  上田祐揮(Straw&Berry)

[日時]

 2月19日(水)  18:30【S】/19:30【愛】

 2月20日(木)  18:30【S】/19:30【男】

 2月21日(金)  18:30【S】/19:30【女】

 2月22日(土)  12:00【愛】/16:00【男】/19:30【女】

 2月23日(日)  12:00【女】/16:00【愛】/19:30【男】

 2月24日(月)  12:00【男】/16:00【女】/19:30【愛】

 2月25日(火)  休 演 日

 2月26日(水)  19:30【愛】

 2月27日(木)  19:30【男】

 2月28日(金)  16:00【愛】/19:30【女】

 2月29日(土)  12:00【女】/16:00【男】/19:30【愛】

 3月1日(日)    12:00【男】/16:00【女】

※当日券販売・受付開始は開演の45分前、開場は開演の30分前です。



[料金] ※ 日時指定・全席自由

 前売:3,300 円    当日:3,500 円    

 学生:3,000 円〈要学生証〉


 パーフェクトチケット3チーム通し券:9,000 円〈団体専用フォーム/振込精算〉


 半券リピート割:3,000 円〈同チームのみ〉


[チケット取扱]

 ◉ MotionGallery   クラウドファンディング〈先行〉発売チケット[事前精算]

https://motion-gallery.net/projects/sleepwalk_ACTORSLIFE

  ※  豪華リターン [特典] 付きチケット〈スペシャルデザイン/優先入場券付き〉

をご支援いただいた方にはご用意しております。


 ◉ カンフェティ   一般発売チケット [事前精算]

http://confetti-web.com/sleepwalk


  (受付時間 平日

 ※ チケットをご購入いただくには、あらかじめ会員登録(無料)が必要です。

 ※ 優先入場の方にご入場いただいた後、整理番号順にご入場いただけます。


 ◉ 団体専用フォーム  〔パーフェクトチケット〕3チーム通し券 [事前精算(振込)]

https://ws.formzu.net/fgen/S96856959/

 ※ 優先入場の方にご入場いただいた後、整理番号順にご入場いただけます。



[スタッフ]

 舞台監督:ワタナベユウタ(株式会社 K-works)

 舞台美術:井上紗彩(Straw&Berry)

 照      明:松田桂一

 音      響:近藤海人(かまどキッチン)

 演出助手:河野里咲子(ででっぽ)

 ヴィジュアルデザイン:藤尾勘太郎 + sleepwalk[スリープウォーク]

 宣伝写真:河野里咲子(ででっぽ)

 制作協力:塩田友克

 アシスタントプロデューサー:後関貴大

 プロデューサー:三上晃司

 企画・製作:sleepwalk[スリープウォーク]

2020年3月20日(金祝)~22日(日)

劇団ボンボヤージュ!#3
『世界で一番頼りにならないスーパースター』

近い未来 わりとすぐそこのあたりで…

少子高齢化に歯止めがきかない日本に導入された
「独身税」の影響で婚活市場は大盛況。

政治や宗教、警察に宇宙に魔法…?
様々な利権や思惑がぶつかり合う混沌とした世界で誕生する、
時代の流れに乗ったスーパースターたち。

「結婚はしたいけど自分の人生に妥協はしたくない!」

本当に頼りになるのかよくわからない彼らに囲まれ、
主人公「谷上エリサ」は本当の幸せを見つけることができるのか?

劇団ボンボヤージュ!が各方面へのオマージュたっぷりで
豪華な布陣を携え総力を結集してお送りする、
北の国から踊る大スーパースターウォーキッドザベート!!(?)

*今回も歌がたくさんありますがこれはミュージカルではありません

【キャスト】
アイマル・ハコ(裃-這々)
浅田鎮歩(劇団どろんこプロレス)
池田幸代(トラブルカフェシアター)
伊藤大輝
片田好美
喜多尾瞳
栗林まんぞう(劇団どろんこプロレス)
昆野リナ
柴田塔(劇団グースエッグシアター)
ジミー竹中
西村めぐみ(かわさきシアターカンパニー)
三好凜(Office T.B.T)
やたろう
くまがいじゃる(劇団ボンボヤージュ!)
小堀乃マリー(劇団ボンボヤージュ!)
藤沢こーすけ(劇団ボンボヤージュ!)

【日時】
2020年
3月20日(金祝)19:30開演
3月21日(土) 12:00開演/16:00開演/19:30開演
3月22日(日) 12:00開演/16:00開演
(30分前より受付・開場/全席自由席/上演予定時間約100~120分)

*舞台の構造上途中入場が難しいため、お時間に余裕をもってご来場ください。

【料金】
前売2,500円/当日3,000円
*中学生以下、未就学児などは劇団宛に別途お問合せください

[ご予約フォーム]https://www.quartet-online.net/ticket/bv3

【スタッフ】
作演出:くまがいじゃる(劇団ボンボヤージュ!)
舞台装置:きくちじゅにあ
照明:江藤雲々
音響:鈴木茉琳
小道具:藤沢こーすけ(劇団ボンボヤージュ!)
衣装:小堀乃マリー(劇団ボンボヤージュ!)
宣材写真:添田綾乃
宣伝美術:工藤有季(WIREWORK)
WEB:くまがいじゃる(劇団ボンボヤージュ!)
制作:小堀乃マリー(劇団ボンボヤージュ!)
当日運営:TeamBonVoyage!


【お問合せ】
劇団ボンボヤージュ!制作部
TEL:050-3583-7371
Mail:g.bonvoyage@gmail.com
Twitter:@bonvoyageinfo(https://twitter.com/bonvoyageinfo

 

APOCカフェ

1階カフェの一般営業は2月よりお休みさせて頂きます
公演期間中は今まで通り観劇のお客様用にオープンしますので、是非ご観劇の際はご利用ください
ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いいたします

​DRINK

一部になります

・自家焙煎 APOC オリジナルブレンド                             400 yen

・CAFE LATTE                                                             550 yen

・CAFE MOCHA                                                          600 yen

・APOC特製ハニー・ジンジャー                                     550 yen

・紅茶(ダージリン/アールグレイ)                                         550 yen

・BEER<HEINEKEN>                                                              550 yen

・WINE<赤/白>                                                                         550 yen

・カクテル各種                             550yen                 

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ORIGINAL DRINK

一部になります

・APOC特製バナナシェイク

・サニー・モーニング

<グレープフルーツ+クランベリー>

・カリビアン・ブルー

<ライムスカッシュ>

・ストロベリー・フィールド

<カルピスソーダ+ストロベリー>

・トロピカル・マンゴー

<ミルク+ココナッツ+マンゴー>

・自家製ジンジャエール

<ジンジャーソース+ライム+ソーダ>

​ALL 550 yen

                                                             

FOOD

一部になります

・ダル<豆>カレー~豆たっぷりのヘルシーなカレー~
                                                               <サラダ付き>780 yen

                                                             ドリンクセット1050 yen

・キノコと海老のピラフ~3種類のキノコが入ったピラフ~
                                                               <サラダ付き>780 yen

                                                             ドリンクセット1050 yen

・トンテキ ~和風ガーリックソース~
                                                <ライス・サラダ付き>880 yen

                                                             ドリンクセット1150 yen

・ネギとキノコの照り焼きチキン~柚子胡椒風味~
                                                <ライス・サラダ付き>880 yen

                                                             ドリンクセット1150 yen

・ハーブチキングリル~特製デミグラスソース~
            <ライス・サラダ付き>880 yen

                                                             ドリンクセット1150 yen

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SHOWZEN KAJIMA GALLERY

1階カフェにはShowzen Kajimaが作った作品が多数ございます
ぜひ、こちらも合わせてお楽しみください

Showzen Kajima

黒澤明「乱」出演をきっかけに俳優として、映画、舞台、TV、CMなどで活動
2010年東京にカフェシアターをオープンさせると同時にアート製作を独学で始める
2018年3月東京で初個展、その秋シベリア鉄道で大陸を横断、ベルリンで個展、

19年夏にはベルリンでExhibitionに参加するなど活動の場を海外にも広げている

 

ご利用案内

基本使用料金

平日1日 ¥55,000税別

土日 祝日1日 ¥65,000税別

・使用料には、付帯設備、照明・音響機材使用料、光熱費が含まれています

※消費税増税の為、使用料金を外税にさせていただくことになりました
ご迷惑をおかけして申し訳ございませんが、ご理解ご協力のほどよろしくお願いいたします

※7日間以上のご予約の場合、一日1万円引きいたします

※かなりお得なリピーター割引あります 是非ご利用ください

※長期レンタル割引ございます
その他ライブや自主映画上映会などでもご利用いただけます、是非ご相談ください

※基本的にご利用期間が1日〜3日のみの場合、3ヶ月前からのご予約となります
※営業カレンダーに載っていない予定は劇場までお問合せください

※資料をご希望の方は下記のお問合せまでご連絡ください

ご利用時間

10:00~23:00

・時間外のご利用をご希望の場合はご相談下さい

キャパ

約45~60席(舞台の作り方によって変わります)

ご利用に際して

※当劇場は1階がカフェになっております
ご利用期間中、役者やスタッフの皆様には特別料金にてご提供いたしますので是非ご利用ください
打ち上げパーティープラン(要予約)も承っております
仕込み日のカレーなども承っておりますのでご利用ください(要予約)

稽古場利用について

1時間 = 1500yen
(当劇場での公演をご予約のお客様 1時間 = 1000 yen )

稽古場利用時間 11:00~22:00

※但し仕込みではご利用いただけません

※照明機材はご利用いただけません

※音響機材は簡単に音をだすぐらいでしたら大丈夫ですが、応相談になります
1階はカフェとして営業しています。ご予約は1ヶ月前からになります

お問合せ・お申し込みはこちら

info@apoc-theater.net
お電話の場合は03-6321-7690までお気軽にご連絡ください。

 

APOC写真

 

外観

夜バージョン

アクセス

東京都世田谷区桜丘5-47-4

小田急線千歳船橋駅下車 徒歩3分

03-6321-7690

03-6759-0567

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